あなたは、ご自身の作成した広告に自信がありますか。

どんな広告を載せたら良いんだろう。セールスレターはどうやって書くんだろう。

「やり方っていうか、書き方って決まっているのかな?」

開業したての頃、そんな風に悩んだことがあったと思います。今なお、広告の手法を改善中かもしれません。

 

お仕事に「広告」は欠かせません。ですが、文章力に自信のある方でも、広告となると話は別モノです。

広告やセールスレターを専門に手掛ける業者さんは数多ありますが、やはり、自社商品は自分の言葉でセールスしたいですし、自社製品のアピールはオーナーのあなたがもっと得意なわけですので、今は無理でも、行く行くは「ピーン」と来るようなキャッチコピーを書き上げたいものです。

「バナーの美しさ」、「説得力のある言い回し」、一朝一夕にはゆきませんけれども、広告はあらゆるお仕事の基本ですので「ゆとりある生活」の未来図を描くためにも、学習が欠かせません

 

「集客できてもお客様に行動してもらえない」そんなことにならないように、「広告の作り方のお手本」はあったほうが良いでしょう。

 

メールマガジンを読んだり、ウェブセミナーを受講するなど、勉強する機会はいくらでもありますが、「読み返して、付箋を貼って使い込みたい」(受験生?)。そんな一冊がありましたので、ご案内します。

 

私自身、後々、この書籍をマニュアルにしたいと考えています。

この書籍を読み解いたものをブログにしようと考えていますので、「洋書は取っつきにくいかな」とお考えの方はご期待いただきたいと思います。

 

こちらの書籍をご存じない方は、ダイレクト出版のセールスレターをご覧下さい。(ダイジェストや読者レビューをつまみ読みするだけでも参考になります。)

現代広告の心理技術101

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